レオブログ

社屋(工場)屋根に鳩除けネット設置(倉敷市)

初夏の頃、倉敷市の自動車工場さまよりご依頼いただき、

工場屋根に鳩除けネットを設置させていただきました。

 

 

アップするとこんな感じ。

 

 

鳩は狭いすき間でも潜り込み、巣を作ります。

 

レオ・コーポレーションでは、鳩除け・害鳥対策だけではなく、

イタチ、ネズミ、ハクビシン、アライグマ、タヌキといった害獣駆除もしております。

 

鳥獣による被害でお困りの方、お気軽にご相談ください。

生前整理の始め方は?

まずは「財産リスト」を作るとよいでしょう。

財産目録を作成することで、家族間のトラブルや相続にかかる税金が必要かどうかが分かりやすくなります。

 

記載する財産はプラスもマイナスも含め、お金に関わるものやお金に換えることができるものです。

記載項目の一例は以下の通りです。

 

プラスの財産 マイナスの財産
・土地
・建物
・預貯金
・現金
・有価証券
・自動車
・美術品
・家具
・借金
・未納の税金
・債務

 

重要書類と一緒に所在と金額を明らかにしておくと、いざという時に家族の探す手間が省けます。

また借金も相続の対象となりますので、必ず忘れずに記載しておきましょう。

 

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生前整理のコツは?

生前整理を始めようとすると、張り切って全部終わらせようと思いがち。

しかし、長年愛用した品や思い出のある品を片付けようとするとすぐには終わらないでしょう。

 

生前整理をするコツは「小さなものから少しずつ」です。

今日は写真と文房具類を片付ける、明日は財産をまとめようなどと、負担にならない範囲から始めてみましょう。

 

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遺品整理ページを更新しました

生前整理業者の選び方は?

生前整理は自分でできる作業と業者を利用した方がよい作業があります。

 

財産の整理やエンディングノートの作成などは自分で行う部分です。しかし、家のものの整理や不用品の処分は業者に任せることができます。

 

自分でできる部分は自分で、業者に任せられるところは任せてしまうのも賢い方法です。

 

【失敗しない業者選びのポイント】

  • 見積書・領収書を提出する業者
  • 自治体の許可を得ている業者
  • 遺品整理業の実績がある
  • 遺品整理士がいる
  • 料金形態がわかりやすい・適正価格である

 

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生前整理を行うメリットは?

生前整理をすることで部屋の中が片付き、自分の生活が楽になるなど、生前整理のメリットは様々あります。

 

【生前整理を行うメリット】

  • 残された人生でやりたいことが明確になる
  • 相続関係を整理することができる
  • 残された家族に迷惑をかける心配がなくなる
  • 子供の負担が少なくなる
  • 安全で健康的な生活を送ることができる など

 

生前整理は、残された家族だけでなく自分のためにも良いことです。
自分のことは自分でできる元気な内に、終活の一環としてされることをおすすめいたします。

 

関連サービス:遺品整理終活相談

夏季休業のお知らせ

夏季休業期間

8月11日(土)~ 8月16日(木)

 

日頃よりレオ・コーポレーションをご愛顧いただきまして誠にありがとうござます。

誠に勝手ながら、2018年8月11日から16日までを夏季休業とさせていただきます。

 

なお、休業期間中のお問い合わせフォームからのお問い合わせにつきましてのお返事は8月17日以降となります。

 

今後ともレオ・コーポレーションをよろしくお願い申し上げます。

 

 

遺品整理で捨ててはいけないもの

 

遺品整理で何を残して、何を処分するかは、人によって違ってくると思います。

 

ある人にとっては価値のないものでも、他の誰かにとっては、故人を偲ぶかけがえのない品物だったりします。

 

遺品整理業者に依頼する場合、事前に何を残すのか、何を処分すべきなのかは、ご遺族の方で事前に相談しておくとよいでしょう。

 

その際、整理業者の方でも分かる様に「捨ててはいけないものリスト」を作成して、当日スタッフに渡しておけば、誤って捨てられてしまうリスクを軽減することができます。

 

遺品整理で捨てないように気をつけたいものとしては、主に以下のようなものが挙げられます。

 

【遺品整理で捨ててはいけないものリスト】

  •  現金
  •  通帳
  •  証券
  •  印鑑
  •  身分証明書
  •  人から借りていて返却が必要な物
  •  医療器具など病院に返却が必要な物
  •  鍵類
  •  遺書
  •  古美術品(価値のある品)
  •  故人が大切にしていた物やアルバムや手紙など
  •  その他、思い出があって残したい物

 

ちなみに、弊社にご依頼いただきました場合、上記「遺品整理で捨ててはいけないものリスト」をご準備いただかなくても、発見した際には、大切に保管して、作業終了と共にご遺族の方にお渡ししております。また、作業に入る前にご遺族の方に必要な物を回収していただく様にしております。


 

◆遺品整理に関するお問合せはこちらまで◆

【電話】0120-76-0058 ※受付時間:平日 午前9時~午後6時(土日祝日は休み)
【メール】メールフォーム

 

関連ページ:遺品整理

遺品整理の仕方を教えてください(ベッド)

 

遺品整理をしていると、どう処分したらよいのか困るものがたくさん出てきます。

 

特にサイズが大きいものは悩まされます。そんな、処分に困るものの一つに、故人が使用していた寝具(ベッドや布団)があります。

 

重くてかさばるベッドは長い間使い込まれている場合が多く、古く汚れているものは再利用するのも難しい場合がほとんどです。使用状況や素材にもよりますが、ベッドの寿命は長くて10年程度だそうです。

 

おすすめのベッドの処分方法は以下の通りです。

 

  1. 粗大ごみに出す
  2. 可燃ごみに出す
  3. 家具専門店で回収してもらう
  4. 不用品回収業者に依頼する
  5. 遺品整理業者に依頼する

 

ご予算やかけられる時間や手間に応じて、処分方法を選ばれると良いでしょう。

 

また、介護用ベッドでしたら介護用品業者が買い取ってくれる場合があるので、インターネット等で業者を探されてみてもいいでしょう。


 

◆遺品整理に関するお問合せはこちらまで◆

【電話】0120-76-0058 ※受付時間:平日 午前9時~午後6時(土日祝日は休み)
【メール】メールフォーム

 

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遺品整理の仕方を教えてください(布団)

 

遺品整理をしていると、どう処分したらよいのか困るものがたくさん出てきます。

 

特にサイズが大きいものは悩まされます。そんな、処分に困るものの一つに、故人が使用していた寝具(ベッドや布団)があります。

 

特に布団は、長い間使い込まれている場合が多く、古く汚れているものは再利用するのも難しい場合がほとんどです。

 

布団そのものが新しければ、干したり丸洗いして使ってもいいでしょう。ご家庭で丸洗いが困難な場合、布団の丸洗いができるコインランドリーや、洗浄してくれる業者(布団屋さんなど)もあるので、探されてみてもいいでしょう。

 

布団が古く処分したい場合、以下の方法があります。

 

  1. 粗大ごみに出す
  2. 可燃ごみに出す
  3. 布団を再利用する(打ち直す)
  4. 不用品回収業者に依頼する
  5. 遺品整理業者に依頼する

 

ご予算やかけられる時間や手間に応じて、処分方法を選ばれると良いでしょう。


 

◆遺品整理に関するお問合せはこちらまで◆

【電話】0120-76-0058 ※受付時間:平日 午前9時~午後6時(土日祝日は休み)
【メール】メールフォーム

 

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